ニュースリリース

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東京2020オリンピック開催1年前!

2019年 08月 05日
世田谷区立尾山台中学校において、オリンピックと科学を掛け合わせた教育プログラムとして、提供授業「カガクのチカラ」を実施しました。ダウ日本グループ(ダウ・ケミカル日本株式会社、東レ・ダウ株式会社)のボランティア社員10人がプログラムの講師となり、中学2年生の生徒を対象にして、化学がスポーツや社会の進歩に果たす役割や、自身の渾身の仕事について語り、生徒たちとワークショップを行いました。

ダウの材料科学技術、東京2020オリンピックの主要施設性能と 持続可能性向上に貢献

2019年 07月 25日
東京2020オリンピック競技大会の開催を1年後に控え、オリンピック関連施設の建設が進んでいます。ダウ(本社:米国ミシガン州、会長兼CEO:ジム・フィッタリング)は、オリンピックのワールドワイドパートナーおよび「公式化学会社」として、新国立競技場、有明アリーナ、有明体操競技場、オリンピックアクアティックスセンターなど、その他多くの主要なオリンピックの関連施設に断熱やシーリング、接続ケーブルや電線などのコーティングや保護などにおいて業界トップクラスの技術を提供し、オリンピックに貢献しています。

ダウと USGBC、建物の運用時の二酸化炭素排出量の削減を促すカーボンチャレンジを開始

2019年 07月 08日
ダウ(本社:米国ミシガン州、会長兼 CEO:ジム・フィッタリング)および米国グリーンビルディング協議会(USGBC)は、建物の運用時の二酸化炭素排出量の削減を促すことにより、建築物の増加に対応することを目指したカーボンチャレンジ賞の創設を発表しました。カーボンチャレンジ賞は、通常以上の二酸化炭素排出の削減とエネルギー効率の向上を実現した北アジアのオフィスビルおよび商業施設へ授与されます。

ダウ、チャイナプラス2019にて新しい持続可能なソリューションを発表、 イノベーションとベストプラクティスを通じパートナーとの連携強化へ

2019年 05月 20日
ダウ(本社:米国ミシガン州、会長兼CEO:ジム・フィッタリング)は、5月21日から24日まで中国の広州で開催されるチャイナプラス2019(日本名:第33回中国国際プラスチック・ゴム工業見本市)で、ダウの新たなブランドメッセージであるSeek TogetherTM(共に探そう)のもと、包装、インフラストラクチャー、コンシューマー、輸送という消費者主導の4つの市場セグメントに関する革新的で持続可能なソリューションを発表します。

新生ダウ、日本における出発を発表

4 24 2019
ダウ・ケミカル日本株式会社(本社:東京品川区、代表取締役社長:ピーター・ジェニングス)は、4月1日に米国ダウがダウ・デュポンより分割し、新生ダウとして独立したことに合わせ、新たなスタートを切りました。新生ダウの日本における事業展開は、ダウ・ケミカル日本株式会社、ダウ・東レ株式会社と共に、三井・ダウ ポリケミカル株式会社が関連会社に加わり、素材科学へ焦点を明確にし、お客さまにおける問題解決そして事業成長に貢献していきます。
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